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カテゴリ:アロナ( 1 )

アロナ 旅行記 (相変わらず長い文章だよ..)

2005年2月11日 ~ 2005年2月15日まで、アロナへ行きました。

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NMツアーのMさんとNさんがホテルの予約から行き方・注意点・お勧めの店・メニュー・相場等を細かく書いた「しおり」を作成してくれたので、まったくトラブルがなく快適スムーズな旅行になりました!

もし自分達であれこれ手配して、日本人があまりいないような島へ行くのだったら事前にインターネットで情報徴収しなければならない。
ツアーでしかダイビング旅行したことがないあたいたちには、とっても大変労力を使うし、トラブルも多かったに違いない。絶対に、こんなに快適に過ごせなかったはずである。

ホテルは英語で予約しなくちゃいけないうえ、優柔不断なJOさんはなかなか決まらないから「もう!面倒だからツアーにする!」とあたいが怒って、きっと喧嘩になっていたでしょう!
ホントNMツアーには感謝感謝感謝です!!!


【セブ空港】

空港について両替。
3つある1番左の両替所がいつも一番安いんだけど、げげげげ、両替所が1個増えてる・・・先月までは1つ少なかったのに・・・。

やはりちゃんと金額・手数料を確認して両替しないとね。
3人分のダイビング器材と荷物を考えて、タクシーは乗用車ではなくパジェロ風の車でマンゴーパークホテルへ。(空港→ホテル400p)
値段は高いけど、やっぱ乗り心地良かったっす!

運ちゃんは、「家族が16人いるから、あまり値切らないでくれ」と言ってた・・
よく聞く話だけど、半分本当で半分信じてないけど、どこまでを家族として数えているんだろうか・・・・

運ちゃんに「朝5時に迎えに来てね。」と約束。
4時55分になっても運ちゃん来ない。時間にルーズなフィリピン人のことだから・・・
どんどん心配になってきた。「こんなことなら、15分早く言っておけばよかった」と後悔。
もう別のタクシーを呼ぼうとして、外に出たら、なんと駐車場で運ちゃん寝て待ってました。

    ほッ!

フィリピン人を見直した。ちゃんと時間に正確な人もいた。(ホテル→オーシャンジェットの港 150p)

港に着いたらポーター達がわっーとあたいたちのまわりに来る。
NMツアーの栞を熟読していたので、落ちついて行動できたけど、あれは普通混乱するよ。
荷物が小さくて預けないのならそんなことないだろうけど、ダイビング器材とっても重要だからね。。。。
あの栞を読んでなかったら、「うわーーー。勝手に持っていくな。お前ら。」って、神経ピリピリさせて、何がなんだかわからなくてパニクッって船に乗るまでに疲労で倒れちゃうだろうな。

オーシャンジェット往復が50%引きだったんだけど、スーパーキャットで帰ってくるつもりだったから今回は買わず。。。。
チケット買ってから親切な人が「このバーゲン往復チケットは有効期限が1日ではなく1週間」と教えてくれた。
うっ!こんなことなら往復チケットを買うだけ買っておけば良かった!(片道480p)

オーシャンジェットの発券をするのに名前・性別・年齢が必要なんだけど、お金を払う場所と券を発行する場所で、なんと2回も手入力をするのだ。
システム屋のYさんが「ボタン1個で1回入力すれば、すべてのプリンターから出るようにも作ったろうか!」
そうするとJOさん、「駄目駄目。仕事とっちゃだめ。みんな食えなくなるよ。」
発券するのに全部で6人のスタッフがいた。
入り口に2人。奥にどうみてもキーボード入力に慣れてないような人が指2本でカタカタ入力して、また別の人がプリンターから打ち出されたものを切り取る人がもう1人いるのだ。
これが2台。計6人。

Yさんの作ったシステムがあれば、1人か2人で確かに足りる仕事量だ。。。。

さてさて、オーシャンジェットの中ですが、島が近いせいか携帯も通じるのだ。

映画やってるんだけど、イヤホン(20p)で聞くので当然イヤホンしない人は音が聞こえない。静かになるはずだからお休みタイムのはずなんだけど・・・・

映画を見て大笑いするフィリピン人が前にいてうるさいのだ!
何度かあの笑い声で目が覚めた。
でも結局最後には、その人たちが笑うと船中のみんなが一斉に映画の画面に視線を向けて一緒に笑うようになってしまった。
くだらないシーンなんだけど、人目を気にせず、静な船の中をめちゃめちゃ大笑いするのだ。
あの笑い声はパワーがあった。船内を明るくさせた。恐るべしフィリピンパワー。


【タグビララン到着 アロナへ】

今津波の影響でフィリピンはヨーロピアンのお客が増えていて、アロナ全体が混んでいました。
受付のお姉さん「最近忙しくて、休みがないの・・・」と愚痴をこぼしてました。。。
お客さんは日本人常連さんが2人と、リサさん(17年間日本に住んでいたハーフのめちゃ可愛い女性)というフリーのスタッフが連れてきた4人。あとはヨーロピアン・アジア人が残りの半分。計15人でした。


【ダイビングサービスBay watch】

スタッフ:Butch

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背が高くてイケ面。富士額というかちょっとタコ八郎の前髪になっているのが特徴。(タコ八郎って知らない人多いだろうな・・・)

以前はセブに住んでいたんだけど、お父さんがセブは都会で刺激が多いから、このままセブにいたら「馬鹿息子」になるといけないのでアロナに引っ越してきたのだそうだ。(笑)

両方の耳にイヤリングをしているんだけど、右耳にはどうみてもストローが刺っている。左耳には太い変なもんが刺さっている。
「これ何?」と尋ねたら、なんと「タバコの穴」なんだだそうだ!
確かにタバコが入る太さで、両手がふさがってしまったとき、タバコを置くのにちょうど良いらしい。。。
           ホントかよ?!

                        で、Oリングまでご丁寧についている。

「何でできているの?」と素材を尋ねると、これまたびっくり! 

「自動ドアのアンテナの部品」だった・・・・なかなか可愛いんだけど、痛そう!

1ヶ月間は穴を広げるのに痛みに耐えるんだそうだ・・・信じられん。。。


ju  「フィリピンのベストシーズンはいつ?」と聞くと・・・・
Butch 「4月~8月は気温も水温も暖かいから良いよ。」

ju  「じゃ海の中のベストシーズンはいつ?大物とかマクロがたくさん出る季節はいつ?」
Butch 「う~ん・・・・・」
と人差し指で頭をコツコツして、

「わからな~い。暖かいがベストシーズン♪」

                            Butchは魚より水温が重要らしい。

スタッフ:イマイ君

今回はガイドしてもらえなかったんだけど、日本人ぽい顔。
ちょっとナインティナインの岡村に似ているんだけど、最終日にやっと会えて、「今度はガイドしてね」と約束。φ(..)メモメモ

スタッフ:受付嬢 secretary

とてもしっかりしている。
頼んだことは必ずやってくれる。

当たり前なんだけど、フィリピンでは、頼んだことをやってくれない受付嬢はけっこう多いのだな。
彼女は12月から働き始めたとは思えないくらい頼りがいがある。

なんかあるとすぐ声かけてくる。「今日のダイビングはどう?」「食事はどお?」「なんでスタッフを探しているの?」と聞きまくる。

「これがこうだから」と言うと「なぜ?説明して」と言わんばかりに質問してくるから、こっちもお願いを言いやすい。

そんでもって明るいし良く喋る。

  「姐御」って感じ。

 いつもダーリンのバイクの後ろにのって出勤するのだ。
          こうゆう人がいると心強い。(^^)

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【闘鶏】   

↓ 闘鶏場
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ルールは簡単。
誰か相手を見つけて1:1で行うのである。

しかし、かける時のサインが重要で、このサインがわからない人はかけられないのだ。
すべてのフィリピン人がこのサインを理解しているわけではない。

Butchもわからないから闘鶏に詳しい友達と運転手を手配してくれた。
あたいたちは、どっちの鶏が勝つのか「右」「左」と答えるだけである。

1時間ぐらいで、なんと9勝1敗の結果であった!!!

             やっぱ欲がないと賭け事は強いね。


でわ。闘鶏の説明。

相撲で言えば「立会い」のようなものをする。
まず顔と顔を近づけて、興奮させる。
興奮するからどんどん前に進む。
それを飼い主が鶏の尻尾をつかんで、ずるずると元に戻すのがおかしい。
鶏はジタバタ足を動かしてもがいている。

いったん興奮させてからスタートまで、飼い主は鶏を抱っこして、鶏の身体をなでなでしている。
「絶対に勝つんだぞ!」って話しかけているみたいだ。


スタートすると、これはお見事です。

             威嚇のポーズはかっこいい。
 
顔が4倍ぐらい大きく見えるように羽をぶあーって広げてジャンプするのだ。

だけど、足にナイフと毒が塗ってあるので、すぐどちらか弱ってしまう。

引き分けや逃げてしまう鶏はいるけど、逆転勝ちなんてないんじゃないかな。。。
ナイフで切られたら勝負は1瞬で決まってしまう。。。。

バタバタと羽を広げてジャンプしたり、その下を潜ったりしているから同じ柄の鶏同士だとどっちが勝ったのかわからなくなる・・・。

          ふむ。

                それにしても弱った鶏を見るのはツライ・・・。

特に白い羽の鶏は血で赤く染まって痛々しい・・・。

あたいはやはり日本の闘鶏のようにナイフをつけないで爪と口ばしで1時間かけて戦う方が自然なような気がしていいんだけど・・・

それをButchの友達に話したら、

  「フィリピン人が日本の闘鶏を見たら寝てしまうよ」笑われた・・・


闘鶏のステージは、プロレスのリングよりも相撲の「土俵」って感じ。
観戦するのも一番後ろの席が高くなっているのだ。

あたいは闘鶏が途中で飽きてしまったので、隣にいた男の子の鶏を抱っこして遊んでいた。
撫でていると気持ちいいみたいで寝ちゃうんだよ。

でもあたいが抱っこすると目が覚める。。。。なんでだろう。 (・_・)?
鶏は、飼い主がわかるらしい。

観戦していると後から焼き鳥の匂いがする。
負けた鶏はすぐに羽をむしられ、焼き鳥だ。

「毒が塗ってあるナイフで殺されているのに、食って大丈夫なのか?」とButchに質問したら、

    「大丈夫。問題ある!」・・・
                             おい、どっちだよ?!

ま、たくさんの鶏を抱っこできたので、あたいは満足。
入場料20p(1人)

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【鶏】

鶏ネタしつこくてすいません。
でも鶏に逢いに行くのが今回のあたいの目的でして・・(yさんJOさんは違いますが。)

闘鶏に夢中になるのは男性ばかり。
女性が観戦しているのは私のような観光客ばかり。
国技だっつーのに、フィリピン人の女性で一度も見たことない人もたくさんいるのだ。

Butchによると、「フィリピンの奥さんは闘鶏用の鶏を飼うと怒るんです。」と言う。

 ふむ。

           あの闘鶏用の鶏は1匹5000pもするんだそうだ。

\(◎o◎)/!

こんな高いものをすぐに死なせて、そりゃ奥さん怒るだろうと思ったら、どうやら違うらしい。

Butch 「奥さんよりも鶏を大事に可愛がるのからです。。。。」

                                        そうなのか・・・。

あたいなら、こんな可愛い鶏を闘鶏に出すことを怒るだろうし、旦那より可愛がるだろう。

で、この鶏がbay watchの近くにつながれていた。
いつも木の上にいる。
あたいが写真を撮るとジタバタしてお尻を向ける。
しつこく写真を撮ろうとすると飛べないくせにバタバタして木から飛び降りて逃げる。

私は仲良くしたいのに心を開いてくれない可愛くない鶏だ。
↓ こいつ

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最終日に私は気づいた。

ここには野良?ネコがたくさんいるんだけど、どうも鶏は逃げない。
うまく鶏とネコは仲良く共生しているようだ。

そこで、近くにいたイマイ君にあたいは確認した。

「日本のネコは鶏を食べるのに、なんでこのネコ達はこの鶏を食べないの?」と聞くと、
「こいつは闘鶏用の血統が入って強い鶏だからネコは食べようとしない。もっと小さい鶏なら食べられるよ。」 

                 ふむ φ(..)メモメモ そうかい。

あたい、いつか、絶対、この闘鶏用の鶏を輸入して猫と一緒に飼う。


【携帯】

Yoshyに借りたこの携帯は、おもちゃみたいでめちゃめちゃかわいい。
フィリピン女性にとても人気で、あちこちで珍しがられ声をかけられる。
「私に頂戴!頂戴!頂戴!」とギャルに囲まれて良い気分のJOさん。

これホント便利で通話料安いです。
かならず仕事で留守電を聞かないといけないあたいは助かりました。

この携帯基本料金50p 3分ぐらい。
ホテルからかけると基本料金で600円 1日3回かけていたら、いつも5~6000円しちゃうんです。(泣)


【ボート】

フィリピンのダイビングと言えば、セッティングから器材洗いまですべてやってくれる「殿様ダイビング」が有名だけど、あたいは、「バンカーボート」が浮かんでしまう。

このバンカーボートは潮が引いてしまうと動けなくなるので、腰あたりまでビシャビシャになりながら歩くのだ。

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今回は、とても歩ける距離ではない場所に船がプカプカ浮いていたので、小船を自分達で漕いでバンカーボートまで移動。

これがなかなか楽しくてねぇ・・・エンジン音がないってのは、癒されるのだ。
環境にもとても良い船である。

左右均等に漕がないと真っ直ぐに進まず、くるくる回ってしまう。
Butch曰く、プロは片手で真っ直ぐ進むことができるらしい。

Yさんも先頭で漕いでみる。一番後ろでフィリピン人も漕いでたんだけど、yさんが右で漕ぐと左に自分は漕ぎ、yさんが左で漕ぎ始めると、同時に右で漕ぐように、上手くバランスをとっていた。(笑)

↓これこれ

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【馬鹿息子】

あたいが自分のボートコートを丁寧にたたんでしまっていたら、その後でJOさん自分のボートコートをくしゃくしゃに丸めて、ダイビングケースに閉まっていたのをButchが横で観察していて大笑いしていた。

「何がおかしいの?」と聞いたら、二人の性格が全く違って、同時に正反対のことをしたのが可笑しかったらしい。

「あ、これね。He is always lazy!!!! いつもなんだ。」と私が言ったら、

Butchが 「馬鹿息子ね!」とJOさんに向かっていう。

                 ヽ(^o^)丿 あははっははは


私たちの間では、何かあると、「馬鹿息子」「馬鹿娘」が合言葉になってました。。。。。

Butchもなかなかの「馬鹿息子」。ウエイト忘れるわ、自分の重器材忘れるわ。(>_<)


【レストラン】

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trudis Place :Bay watchの前にあるんだけど、ここはいつも混んでる。この店だけ混んでる。
夜は予約しないと入れなかった・・・。

一通りのものを頼んだけど(パンケーキだけは食べる機会がなかった・・・次回の宿題)なんでも美味しいんだけど、あたいのお勧めはツナサンド・マンゴージュース!
結局、毎日1回はこれを食べて飲んでいた。

イカリングフライ(Calamares) エビフライ(Cararon rebosado) がめちゃ美味い。

JOさん、チキンカレー と トンカツのチーズ入り(corden blue)、ヌードル(サッポロ一番の塩ラーメンをあたいが作ると野菜と卵の具たくさんになるんだけど、あまりに私の味に似ていて、つまらん。)

スパゲティは、カルボナーラ以外全部トマト味。麺はすべてアルデンテではなく柔らかい。
柔らかい麺ってどうも懐かしい感じがするんだよね。のすたるじあぁ。
あたいは麺って固いのも好きだけど、柔らかいのもそれなりに好き。
実は食感ってとっても重要で、ゆで卵だって、半熟と固いのは全然味が違うのに、両方それなりに美味しいのと同じだ。気分によって使い分けたい。

でも、米はボロボロに固いのじゃないと許せない。中途半端に柔ら米なら雑炊がいい。
話がかなりそれた。あたいの悪い癖だ。


Sea questの前の屋台?:trudis Place がいっぱいで入れなかった初日、常連の日本人が進めてくれた店。実は受付嬢の従姉が働いている店だった。
ガーリックライスとハマグリのスープを一緒に食べると美味い。

客の目の前で魚介類・肉・野菜を焼いてくれるのに、残念なことに料理が全部そろってから出す。

つまり、最初に焼いたものは、出てくる頃には冷めてしまうのだぁぁぁぁぁ!!!!!

                         ドンドンドンドンドンドンドンドンドンドン

1人で食べるなら少量だからそんなことないかもしれないが、今回は3人分と量も多く店内も混んでいたし。。。。かなり残念でした。(>_<)

Kamalig:イタリア料理・・・あたいたちが行った時は、閉まってた。残念。ドライマンゴーシェーク飲みたかったのに・・・別の店でガマン。甘酸っぱいあっさりした味だったけど。。。


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【マッサージ】

1人250p(3人だったから??)
毎回寝るのはもったいないから起きていようと思うのだけど、寝てしまう。

yさん、「ふくらはぎをマッサージされると記憶が無くなる」と言っていた。Yさんのふくらはぎには、<眠るスイッチ>が付いているのだろう。

あたいは首から上が凝っているせいか、マッサージされると痛気持ち良い。ビンビンしびれが伝わる。
日頃無い脳みそをフル回転させているから、首から上は弱っているのだろう。


【Butchの日本語】

Butchは、変な日本語だけよく知っている。
日本人が教えるんだろうし、Butchも変な言葉なら記憶に残るんだろう。
Yさんは、関西弁をButchにご指導。「おーきに!」「まいど!」

yさんのお土産の「きのこの山」のチョコレートをButchにおすそ分けしたら、

JOさん「Your まっゆーるむ is fine???????????????」
Butch 「Every night I’m fine!!! 」

                         あほか、あんたら。

絶対こんな言葉はMNツアーのMさんは教えないはずだ!と言ったら、

「うん。Mはよい日本語だけ教える。」と、はっきりあたいは聞きました。


【最後に・・・】

アロナは短い期間で来るにはもったいない場所です。
ダイビング三昧もいいけど、マッサージ・寝る・食う・飲むが似合うビーチです。
日ごろの疲れを癒したい人には、電話もテレビも無いこのビーチがお勧めです。
白砂が一面にダ~と広がって、南国風景そのもの。
狭い場所だから、すぐ人を探せちゃう!
Joさん1人で歩いてたら、闘鶏で勝ったのが知れ渡って「You are a winner!」と言われた。
ダイビングポイントも近いし、レストランもおいしいし、なんてったってリーズナブルで、日本から近いのにツアーがないから日本人があまり来ないのが魅力的。

(一緒に行ったYさん情報によると、アロナは10年ぐらい前はツアーがあったらしいんだけど、旅行会社がつぶれちゃったみたい。)

                  ゆっくりまったり楽しめちゃいました。ヽ(^o^)丿

                                    おしまい。
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by jujonoriko | 2005-02-15 23:43 | アロナ | Comments(6)