Jonny and Julia’s Home

四十九日

今日は身内の四十九日でした。




我が家に、1か月以上お骨がありました・・・
兄弟、身内の対応にものすごく疲れちゃっいました。
家族がある人なのに、かなり複雑な事情で、丸く収めるのはこれしか選択肢がなく。

そのお骨の隣に、たまちゃん(蛙)がずっといたんですよ・・

知らんよ・・
本人は蛙が嫌いだったかもしれないけど。

わが家に来るってことは、蛙(たまちゃん)の部屋しかないし。
私たちがいない間、たまちゃん(蛙)が、カラスのような鳴き声で「クワーァ クワーァ クワーァ」って、話しかけてましたよ・・

上っ面だけは、優しい言葉で言うけど、でも実は行動となると無責任で・・・
社会的には責任ある仕事についてて素晴らしい方なのかもしれないけど・・・
結局、私たちに押し付けて、丸く収めようというのが見え見え・・・


ずーーーーーーーと
私の両親には黙っていたことの辛さ。
今日ダイジェスト版でジョニ夫が話しました。

あまりの衝撃的な話で、父は全く一切何もしゃべらなくなりました・・・
でもこんな状況で来てくれた、実家であずかろうかとまで言ってくれた、うちの家族たちには本当にアホというか、なんでうちがそこまですんの?という人の良さ・・・
呆れるというか。。。

もうその気持ちだけで十分で、冷たい反応人たちに、あんたたちってどうよ?!って、おかしいでしょ!!!って、言いたい。
言ったって伝わらないけど・・・

今日はすっきりした。
おもいっきりこの2年分、毒吐いた。


一旦、区切りはついたけど、実はスタートなんだよなって。
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by jujonoriko | 2014-06-15 16:23 | Juliaの日記 | Comments(0)