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巨大!!!発見しました。

モウソウチク(タケノコ)モドキイカリムシ!!!




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分類
界 : 植物界 Plantae
門 : 被子植物門 Magnoliophyta
綱 : 単子葉植物綱 Magnoliophyta
目 : イネ目 Poales
科 : イネ科 Poaceae
亜科 : タケ亜科 Bambusoideae
属 : マダケ属 Phyllostachys
種 : モウソウチク P. heterocycla

学名
Phyllostachys heterocycla f. pubescens
シノニム
Phyllostachys edulis
(Carrière) J.Houz., 1906
和名
モウソウチク(孟宗竹)
英名
Moso bamboo
品種
モウソウチク f. pubescens
キッコウチク f. heterocycla
キンメイモウソウ f. bicolor


モウソウチク(孟宗竹)はアジアの温暖湿潤地域に分布する竹の一種である。種名は冬に母の為に寒中筍を掘り採った三国時代の人物、孟宗に因む。別名江南竹、ワセ竹、モウソウダケ。

日本のタケ類の中で最大で、高さ25mに達するものもある。葉の長さは4~8cmで、竹の大きさの割には小さい。枝先に8枚ほどまで付き、裏面基部にはわずかに毛がある。春に黄葉して新しい葉に入れ替わる。竹の幹は生長を終えると、木と同様に太くなっていくことがない代わりに、枝が毎年枝分かれしながら先へ伸びる。木での年輪の代わりにこの節数を数えるとその竹の年齢を判定できる。年を経ると稈の枝分かれ数が多くなり、葉が増えた結果、稈の頭が下がる。67年に1度花が咲くとされるが、この事を証明する記録はわずか2回しかない。





Jonnyがいないので、実家で夕飯を久しぶりに食べました・・

タケノコってわたしは、何も味しないで、シンプルにワサビ醤油でいただくのが好き。
途中で飽きてきて、母が煮たタケノコを食べたのだけど、味が少し濃かったので、味していない、タケノコで中和して食べました・・

タケノコをおかずにして、タケノコをいただくのはどうかと・・・
贅沢といえば贅沢かもしれないけど・・

私の胃袋の中はモウソウチク(タケノコ)モドキイカリムシ!!!の寄生虫でいっぱいだよぉ!!!





どうしよう・・・
体中からタケノコがニョキニョキ出てきたら・・・

ピンセットでえぐるか!!!


我ながらホラーっぽいこと考えて、ゾッとしましたが、バンブーのイメージってアジア人にしかわかってもらえないな・・きっと。
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by jujonoriko | 2012-04-17 00:34 | Juliaの日記 | Comments(0)