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邪鬼

旧暦のお正月(節分)まで、鬼が来ないように玄関に、ヒイラギとイワシの頭を飾るんだよ。




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『ウィキペディア(Wikipedia)』より
柊鰯(ひいらぎいわし)とは、節分に、魔除けとして柊の小枝と焼いた鰯の頭を門口に挿したものをいい、柊鰯を挿すのは古くからの日本の習慣である。やいかがし(焼嗅)、やっかがし、やいくさし、やきさし、ともいう。
柊の葉の棘が鬼の目を刺すので門口から鬼が入れず、また鰯の臭いで鬼が近寄らないと言う(逆に、鰯の臭いで鬼を誘い、柊の葉の棘が鬼の目をさすとも説明される)。

平安時代には、正月の門口に飾った注連縄(しめなわ)に、柊の枝と「なよし」(ボラ)の頭を刺していたことが、土佐日記の中に出ている。現在でも、伊勢神宮で正月に売っている注連縄には、柊の小枝が挿してある。江戸時代にもこの風習は普及していたらしく、浮世絵や、黄表紙などに現れている。奈良県奈良市内では、多くの家々がこの風習を今でも受け継いでいて、ごく普通に柊鰯が見られるが、京都府京都市内では見かけない。福島県から関東一円にかけて、数多くはないが、今でもこの風習が見られるとされる([1])。東京付近では、柊と鰯の頭にさらに豆柄(まめがら。種子を取り去った大豆の枝。)が加わる。 また、吉野郡吉野町では節分の日にトゲのある小枝に焼いたイワシの頭を刺して玄関に掲げる風習など、鬼以外にも一本だたらを防ぐ風習も地域によってはある。

旧暦のお正月(節分)まで、鬼が来ないように玄関に、ヒイラギとイワシの頭を飾るんだよ。
(Olympus μtough8000)
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by JUJONORIKO | 2011-01-25 07:35 | Juliaの日記 | Comments(5)
Commented by koito at 2011-01-25 14:36 x
ジャギ
『ウィキペディア(Wikipedia)』より

ケンシロウの義兄。ラオウ、トキの義弟。

ケンシロウが北斗神拳の正統伝承者に選ばれたことへの憤り、あるいは己の拳を封じられることへの恐怖(北斗神拳の一子相伝の掟では、伝承者争いに敗れた者は記憶を奪われたり、拳を潰されたりする場合がある)と同時に、劇中における台詞である「兄より優れた弟など存在しない」という理由から「伝承者を辞退しろ」と挑みかかるが、実力の差から返り討ちに遭い、反対に殺されそうになる。しかし非情に徹せなかった当時のケンシロウは止めを刺せず、辛くも命を拾う。その際に味わった屈辱と、ケンシロウに突かれた秘孔の効果により受けた頭部の傷から、激しい復讐心を抱くようになり、手始めとしてユリアに想いを寄せていたシンを唆し、ケンシロウと敵対させユリアの強奪を始めとする悪事を犯させる[1]。
Commented by Julia at 2011-01-25 23:16 x
れすれす

★koitoさんへ

・・・
Commented by koito at 2011-01-26 07:39 x
あっ、邪鬼とジャギを掛けてみたんですけど、不発でしたか(;´Д`)。失礼しました。
Commented by a-tekichi at 2011-01-29 23:35
。゚(゚´Д`゚)゜。ウァァァン モアしたら、怖かったよぉおお~。

おまけに、イワシ食べたくなったよぉ~。
Commented by Julia at 2011-01-30 21:49 x
れすれす

★a-tekichiさん

ぷばっはは
Juliaの嫌がらmoreにはまりましたね!

これで鬼が逃げるなら 安いもんです~